| 2004年WIN-Global年次大会実行委員会設立総会
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| 作成:会長
小川 |
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| 【2004年WIN-Global年次大会実行委員会設立総会議事録】 |
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| 1.日 時 |
2003年10月6日(月) 13:30〜17:00 |
| 2.場 所 |
日本原子力発電(株)本店 2階・第1,第2会議室 |
| 3.参加者 |
46名 |
| 4.議 題 |
13:30-14:00 |
WIN-Japan会長挨拶および経過説明・配付資料確認・趣意書説明・協賛金についてのお願い(小川会長) |
| 14:00-14:40 |
2004年WIN-Global年次大会実行委員会委員長 木元教子原子力委員 ご挨拶
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| 14:40-14:45 写
真撮影 |
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14:45-14:55 参加者自己紹介、ILCC/日本旅行紹介
14:55-15:05 休憩
15:05-15:15 実施に向けての小委員会別
工程表確認(小川会長)
15:15-16:10 プログラム詳細検討(千歳理事)
16:10-17:00 小委員会別ミーティング |
| 5.木元委員長ご挨拶要旨 |
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原子力産業はクローズされた産業であってはいけなく、社会に開かれた産業でなければいけない。
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| ・ |
日本は、被曝国であるという特殊事情があるが、一般
市民や海外の人に対し、これから原子力を次代を担う国民利益のための産業であるという視点で、私たちは、一般
の人に語りかけていきたい。なぜ、原子力なのか、について常に国民への説明責任を果
たしていきたい。来年の世界大会はそれを行う機会と捉えている。 |
| ・ |
海外の方からも、フィンランドの状況、スウェーデンやスイスの国民投票とその後の実態について、本当はどうなのか、直接語ってほしいと思っている。 |
| ・ |
私たちはメディアをもっと重視すべき。その情報に、なかば無気力、無視、無抵抗になっているのではないか。誤りは正し、謝罪すべき時はきちんと謝り、堂々と胸を張り、自信をもって進んでほしい。 |
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| 6.各企業へのご協賛依頼について |
| 趣意書およびご協賛依頼について、まず、WIN-Japan会員がそれぞれの会社内で、調整をお願いいたします。会長より各社の協賛金窓口となっていただけると思われる方にコンタクトさせていただき、しかるべき宛名を書いた趣意書を送付いたしますので、宜しくお取り計らい願います。必要があれば、会長または代理の理事が各社に直接お願いに伺うので、ご連絡願います。 |
| 以 上 |
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